レモン社長

レモン社長

レモンを愛し、追求し続けるレモン社長。Kazuhiko Ikenaga(レモン社長/香酸柑橘研究家)

元ミュージシャン。POPSバンド「ジャンクルーズ」でデビューし、3枚のアルバムリリースするが喉の病気で引退。その後パラリンピック選手と共にNPO法人を立ち上げてパラリンピック啓蒙活動をし、パラ選手壮行会やヤクルト球団とのコラボイベントなど開催。2013年にレモンの日本一の産地で故郷の「尾道」で最高のレモンと出会い、レモン人生を決める。現在レモンの可能性を追求し東南アジアまで追い求めてアジアのレモン社長を目指す。